
バイブコーディング相談・制作・レッスン
「こうしたい」を、
言葉に。
動くものに。
AIで何ができるか、どこから始めるか。頭の中のアイデアを一緒に整理し、Webサイト・小さなアプリ・日々の仕事の仕組みへつなげます。
START WITH YOUR WORDS
もう少し楽にできないかな?」
誰が使う? 何ができればいい? どう確かめる?
AIへの指示の前に、ここから一緒に。
01 / WHAT IS VIBE CODING?
コードの前に、やりたいことがある。
バイブコーディングは、自然な言葉でAIとやり取りしながら、プログラムやWebサイトを作っていく進め方です。LIVETOWINでは、要望の整理から試作・動作確認・改善までを一緒に進めます。
Webサイト・LP
サービスの魅力を伝えるLP、記事の整理、ページ同士の導線、検索されるための見出し・内容の改善。公開後の更新方法まで考えます。
小さなアプリ・仕事の仕組み
一覧の検索、チェックリスト、簡単な入力・集計、繰り返す作業の整理。目的と扱うデータを確かめ、まず小さく試します。
使い方・作り方を学ぶ
AIツール選び、指示の出し方、画面の読み方、直し方。一緒に画面を操作し、ご自身でも続きを進められることを目指します。
対応できる内容は規模・環境・データの種類によって異なります。認証・決済・個人情報を扱う仕組みなどは、必要な専門性と運用体制を確認して対応範囲を決めます。
03 / WHY BANCHAN?
音楽家で、作り手で、
自分自身もAIの使い手です。
LIVETOWIN 代表
伴 建介 / 伴ちゃん音楽制作を軸に、エンターテインメントの現場で制作・調整・進行に携わってきました。高校や個人向けにAIと音楽を教える経験も、相手に合わせた説明につながっています。
代表について →私は、手書きでコードを書くことを専門にしてきた人間ではありません。デバッグの現場にいた経験はありますが、今は何を作るかを整理し、AIに伝え、動きを確かめることで制作を進めています。
「こういうものがあったら面白い」を考えるのが好き。生成AIが登場した時も、その可能性に夢中になりました。いまはClaude CodeやChatGPTのCodexなどを、自分の制作・仕事にも日常的に取り入れています。
だから、専門用語でうまく説明できない気持ちも分かります。音楽に限らず、あなたのやりたいことから考える。それが、LIVETOWINに相談していただく理由です。
AIに何をさせるか。
その前に、「自分は何をしたいか」を一緒に。
発想と言語化、そして実際に手を動かすこと。その間をつなぎます。
プログラマーやデザイナーなど、専門家の価値がなくなるという話ではありません。専門的な設計や確認が必要な部分を見極め、必要なら専門家へ引き継げるように整理することも大切にしています。
04 / MADE & USED BY US
まずは、LIVETOWINで実際に使っているものを。
以下は自社での制作・運用例です。外部のお客様の実績と混同せず、ページを開いて実物をご覧いただけます。


LIVETOWIN RADIO・音声メディア
記事、台本、人工音声、動画・ショート、Webのプレイヤーをつなぐ自社実践。音声・映像用の生成・編集ツールも組み合わせ、伝える入口を増やしています。
番組と制作例を見る →自社で使い始めて、変わったこと
代表の概算では、本格的にバイブコーディングを取り入れて約1か月で、サイト経由の問い合わせが以前の約3〜4倍になったと感じています。
2026年10月17日時点の代表による自己申告・概算です。計測条件を統一した比較や、バイブコーディングだけの効果の検証は行っていません。お客様の問い合わせ増加を保証するものではありません。
ほかにも、書類・Excelの整理や、日々のタスクをAIと進める方法を自分で試しています。ご相談では、ご利用環境と実現したいことに合わせて応用できるかを考えます。
05 / THE IMPORTANT PART
要件定義は、難しい書類の名前だけではありません。
頭の中の希望を、作る人やAIが迷わない言葉へ整理すること。LIVETOWINでは、まず「誰が」「何を」「どう使い」「何をもって完成とするか」を一緒に決めます。
最初のひと言
「問い合わせを増やすサイトがほしい」
そのままだと、必要なページも、完成の条件も決まりません。会話しながら具体的にします。
右の内容は、相談の進め方を説明する架空の例です。
一緒に整理すると
- 誰に
- 初めて依頼する小さなお店の担当者に。
- 何を伝える
- サービス内容、制作例、相談の流れを。
- どの行動につなぐ
- スマートフォンから相談フォームへ。
- どう確かめる
- 文字が読める、リンクが動く、送信前まで迷わず進める。
最初から、ここまで整理して来る必要はありません。「何ができたらうれしいか」「今のどこが面倒か」から話してください。
06 / THREE WAYS TO WORK
頼む。並走する。自分でできるようになる。
相談・要件整理
AIでできることの見極め、ツールや進め方の相談、必要な画面・機能・データ・費用の整理。まだ制作するか未定でも相談できます。
制作・改善の伴走
LPや小さなWebツールを試作し、実際の使い方を見ながら修正。既存サイトではバックアップと変更範囲を確認して進めます。
レッスン・操作支援
一緒に作りながら、伝え方や確認の仕方を学びます。「作ってもらう」だけでなく「続きを自分でできるようになりたい」にも対応します。
07 / HOW WE WORK
小さく試して、確かめながら進めます。
- 今の仕事と、やりたいことを聞く困っている画面、手作業の流れ、作ってみたいもの。言葉や画面共有でお聞かせください。
- 作る範囲と、完成の条件を決める使う人、必要な機能、扱う情報、予算、公開先、確認方法を整理します。
- AIで試作し、触って確かめる最初から大きく作り込まず、必要な部分を動かして、使い方とのずれを直します。
- 公開・運用と、次の一歩を整える見え方・操作・リンクを確認。更新方法、外部サービスの費用、保守の範囲を決めて引き継ぎます。
制作費とは別に、AI利用料・API従量料金・ドメイン・サーバーなどの費用が発生する場合があります。アカウントやコード・データの扱い、公開後の更新担当も事前に確認します。
08 / Q & A
専門用語が分からなくても、大丈夫です。
プログラミングができなくても相談できますか?
はい。専門用語やコードの知識を前提にしません。「こうしたい」「ここが困る」という話から、必要なことを一緒に言葉にします。
作ってほしいのですが、教わることもできますか?
どちらも相談できます。制作を依頼する、一緒に画面を見て作る、ご自身で作れるようレッスンを受けるなど、目的に合う方法を考えます。
ChatGPTやClaudeの契約は先に必要ですか?
相談前に契約をそろえる必要はありません。作りたいもの・環境・費用を確認して、必要なツールを選びます。有料契約や外部サービスを使う場合は先に説明します。
どんなアプリや自動化でも作れますか?
規模、使うサービス、アクセス権限、データの種類によって変わります。まず実現性と運用方法を確認し、難しい部分や専門家が必要な部分もお伝えします。
AIが作れば、確認や運用は不要ですか?
公開前の動作確認や、公開後の更新・管理は必要です。見た目だけでなく実際の操作を確かめ、何を誰が維持するかを決めます。
会社のデータやパソコンを扱う相談もできますか?
相談できます。扱う情報と必要な権限を確認し、共有する範囲を決めて進めます。パスワードなどを問い合わせ本文に記載する必要はありません。
LET’S TALK
まずは30分、話してみませんか。
「まだうまく説明できない」というところからで大丈夫です。作りたいもの、好きなもの、今つまずいていることをお聞かせください。
はじめの相談
30分無料相談
¥0 / 30分
希望と現状を伺い、相談の方向性や次に必要なことを整理します。
- 題名に「バイブコーディング・30分無料相談」とお書きください。
- 分かる範囲の希望内容と、相談希望日時をお知らせください。
- 具体的な制作・実作業や継続支援は、内容・費用を確認してから進めます。
じっくり相談・一緒に作業
伴ちゃんを雇おう
¥7,700 (税込)/ 1時間
長い相談や、画面を見ながら手を動かす時間制サポート。オンライン・対面に対応します。
予約時間中の相談・作業が対象です。時間外の調査・修正は含みません。対面の交通費、AI・ソフトなどの外部サービス利用料は別途。延長は事前に確認します。
料金・利用条件を見るWebサイトやアプリなどの制作一式、継続支援は個別に相談できます。 制作物・作業範囲・修正回数・納期・運用方法を確認し、事前にお見積もりします。
「できるか分からない」から、相談してください。
いまの言葉のままで大丈夫。アイデアを整理し、次にできる一歩を見つけましょう。
バイブコーディングの30分無料相談へ
