音のことならなんでも伴ちゃん
音のことで困ったけど、そもそも誰に聞けばいいのか分からない。
これ、結構あると思うんですよ。

「舞台をやるんだけど、音楽ってどうやって流せばいいの?」
「この曲って使って大丈夫なの?著作権は?」
「効果音も入れた方がいいのかな?」
「楽器が必要なんだけど、どこで用意するの?」
「昔のCDが必要なんだけど見つからない」
「スピーカーとか機材もいる?」
「PAさんって必要?」
「映像もつけたくなってきたんだけど、それはどこに頼むの?」
音って、一言で言ってもものすごく範囲が広いんですよね。
音楽を作るだけじゃない。効果音もあるし、録音もあるし、機材もある。楽器を用意することもあれば、演奏する人を探すこともある。ライブや舞台ならPAや会場との調整も出てくるし、映像と組み合わせることもあります。
でも、一般の人からしたら、そんな専門用語をいっぱい言われても分からないと思うんですよ。
僕も逆の立場だったら分からないです。
「MAがどうで、ステムがどうで、PAがどうで、権利処理がどうで……」
って言われたところで、
「いや、結局俺は何をすればいいんだよ」
となると思うんですよね。
だから、音のことで困ったら、とりあえず伴ちゃんに聞いてください。
何が必要なのか自分で整理できていなくても大丈夫です。
「なんか音のことで困ってる」
「こういうことをやりたいんだけど、何が必要なのか分からない」
そのくらいから話してもらえればいいです。
僕の場合、音楽だけをやってきたわけではなくて、会社員としてかなり長く働いてきました。制作だけではなく、いろいろな人との調整をしたり、プロジェクトマネジメントまでやってきています。
なので、専門的な音の話をするだけではなく、
「じゃあ何から決めましょうか」
「これはいらないと思います」
「こっちは先に準備した方がいいですね」
「これは僕ができます」
「これは別の専門家を呼んだ方がいいですね」
みたいな整理ができます。
音楽家って、もちろん人によるんですけど、職人気質な人も多くて、専門的な話はものすごく詳しいけど、お客さんの話を聞いて、何を求めているのか一緒に整理していくところまでは得意じゃない人も結構います。
僕はそこがちょっと違うと思っています。
曲を作ることもできるし、効果音もできる。録音もできる。楽器の調達もできる。必要ならミュージシャンを探したり、会場や音楽関係者との調整もできる。
場合によっては映像の話まで一緒に考えることもできます。
全部を僕一人で抱え込んでやります、という意味ではないんです。
僕ができるものは僕がやるし、別の専門家が必要なら、その人と話ができる状態まで整理する。
そこまで含めて相談してもらえればいいかなと思っています。
「音のことならなんでも伴ちゃん」
というのは、何でも一人で作れるという意味だけじゃなくて、
「音のことで何かあったら、まずここに聞けば話が前に進む」
そんな場所にしたいんです。
何が必要なのか分からない段階でも、気軽に相談してください。
こんなことを相談できます
音楽を作りたい
- 作詞・作曲・編曲
- AI作曲
- BGM制作
映像・作品に音をつけたい
- 効果音制作
- MA・整音
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何を頼めばいいか決まっていなくても大丈夫です。まずは気軽にご相談ください。

